沿革

メディア紹介

メディアで取り上げられた弊社の製品や関連する情報を紹介します。

ご覧になりたい年代をお選びください>>
 2016-2015  2014-2013  2012-2010  2009-2008  2007-2006  2005-
2007年
10/22 新聞 日刊ゲンダイ
「自宅で気軽にできる目の健康維持法」
→眼精疲労に詳しい吉祥寺森岡眼科の森岡院長が「目を温めて血行をよくすることが大切です。蒸しタオルを当てることずいぶん楽になります。」と話し、それが面倒くさいという人にはバイオラバーアイマスクがオススメと掲載されました。
10/12 TV NTV
「未来創造堂」
ウェットスーツの未来を切り拓いた男
ヤマモトケイイチ

→山本敬一会長が現在でも世界で愛されているウェットスーツ素材の礎を築いたことについて、ドラマ仕立てで詳しく紹介されました。その放送時間は約15分間にも渡りました。
敬一会長は発明家で、消しゴム付き鉛筆、水に浮くゴルフボール、霜降り肉を作る牛のマッサージ機、水の上を歩くサンダルなどの開発や実験を繰り返したことや、1960年に防衛庁のウェットスーツ制作の依頼により素材制作の試行錯誤をした様子や、アポロ計画にも加わるところまで紹介されました。
9/14 新聞 産経新聞 夕刊
「いま、語る関西人国記」
山本化学工業社長 山本富造D

→山本社長について5日連続掲載の記事の第5弾。ウェットスーツから医療分野への開発に力を注ぎ始めたことについて語られました。
9/13 新聞 産経新聞 夕刊
「いま、語る関西人国記」
山本化学工業社長 山本富造C

→山本社長について5日連続掲載の記事の第4弾。社長となりダンピングや円高にあったことを中心に語られました。
9/12 新聞 産経新聞 夕刊
「いま、語る関西人国記」
山本化学工業社長 山本富造B

→山本社長について5日連続掲載の記事の第3弾。大学生から山本化学工業への入社したての頃について掲載されました。写真は平成2年の岡山工場完成披露に伊藤忠商事の越後正一相談役が顔を見せ、激励されたシーン。
9/11 新聞 産経新聞 夕刊
「いま、語る関西人国記」
山本化学工業社長 山本富造A

→山本社長について5日連続掲載の記事の第2弾。高校から大学時代について語られ、少林寺に打ち込みはじめたことが掲載されました。
9/10 新聞 産経新聞 夕刊
「いま、語る関西人国記」
山本化学工業社長 山本富造@

→山本社長について5日連続掲載の記事の第1弾。少年時代について語られ、中学時代は自転車に凝って部品を買い集めて組み立てていたというエピソードが掲載されました。
8/13 TV NHK
「NHKニュース」
かんさいニュース1番

トレンド関西経済
"潜水服から医療へ ゴム製品メーカー水着素材から食品への応用"

→当社の新商品について医療分野から食品分野への利用も期待されていると報じられました。
4/15 新聞 毎日新聞 夕刊
「ウエイクアップ関西」
ウエットに新素材

→当社が保温効果を20〜35%高めたウエットスーツ用新素材「SMSエアロドーム」を開発したことが報じられました。
4/6 新聞 朝日新聞
「ウエットスーツ保温力をアップ 山本化学が新素材」

→当社が保温効果を20〜35%高めたウエットスーツ用新素材を開発し、素材内側の全面にくぼみをつけ、保温効果を高めたことが報じられました。
4/5 新聞 日経産業新聞
「径4ミリの穴で保温 山本化学ウエットスーツ素材」

→軽くて保温性の高いウエットスーツ用素材を開発したことが報じられました。
4/4 TV CX
「はねるのトびらSP!」
ほぼ100円ショップ

→販売価格が100円かどうかを当てる企画にてネテルマーニが登場。ゲストの長澤まさみさんを非常に悩まし、結局最終的には長澤まさみさんネテルマーニを選ばれました!
2006年
12/2 TV SUNTV
「菅生新のサクセスファイター」
#59 山本化学工業株式会社

→山本社長がスタジオゲストに招かれ、当社の技術や素材について紹介して頂けました。また工場の方にはナレーターとして渡辺まゆさんが来られ、工場見学の後に実際にウェットスーツを着用され、水を浴びても保温性があることを体感されました。
11/27 雑誌 GM
「苦境を乗り越えて」
山本化学工業
代表取締役社長 山本富造

→苦境の乗り越えた経営経験の特集に山本社長が取り上げられました。米国のアンチダンピングや円高などに対して危機にどのように立ち向かったのか掲載されました。
11/22 TV NTV
「笑ってコラえて!」
日本列島イケてる会社訪問の旅
”マリン用品会社 世界一のウェットスーツ”

→マリン用品の会社を調べるという企画で、当社がトライアスロン競技でかなりのシェアを占めていることを知り取材を受けました。
山本社長が工場を案内し、トライアスロン水泳競技において当社素材のウェットスーツを着用すればトップ選手で約7分速く泳げると説明。また、ドラマ仕立てで当社の製品開発の歴史を再現。山本敬一会長(当時)が入社したところからボタン作り、消しゴム製造に始まり、当社のウェットスーツ素材が世間に広まった経緯やそしてアポロ計画への関わり、SCSの開発まで詳しく紹介されました。
11/10 雑誌 MiT
「挑戦する企業」
ブランド訴求・ 山本化学工業株式会社
ウェットスーツ素材で世界から注目
豊かな発想と完成がブランドを支える

→世界進出をする当社のウェットスーツ事業について製造工程の流れも含めて紹介されました。
10/25 TV NHK
「NHKニュース」
かんさいニュース1番
スポーツNo.1企業"ウェットスーツ素材日本一"

→2000年のシドニー五輪から始まったトライアスロン競技のウェットスーツの素材のシェアを大きく持つ当社の業務内容やタニヤストリーターさんが当社素材のウェットスーツを着用して潜水の世界記録を更新したことについて紹介されました。
6/6 TV 毎日新聞
「特殊ゴム素材使用 ダイエットウエア」

→当社素材のバイオラバーを使用した「アクアファイナルビューティウエア」を開発したと報じられました。
5/25 TV 日経産業新聞
「水圧効果で代謝促進 ダイエットスーツ無理なく負荷」

→水圧とほぼ同じ圧力で代謝を促すスーツについて報じられました。
2005年へ